マダカ(シーバス)をルアーで狙っています

シーバス外道図鑑

さてシーバス釣りやってると、スズキじゃない魚種(外道)が釣れてしまうことがたまにあるかと思います。
三河湾エリアは生物相は薄いので(泣)、そんなに外道が釣れることは多くないですが、それでも稀に釣れてきますね。
今回は、主に三河湾および流れ込む河川でたまに釣れる外道について書いてみることにしました

◇ ボラ

bora_18.jpg

以前、三河湾のベイトについて記事を書きましたが、この外道図鑑と両方に登場してしまうのがボラです
少なくとも、シーバス釣りをやっててボラを引っ掛けたことが無いという人は、ほとんど居ないのではないかと思います。
ところが、三河湾・名古屋港のボラは、しっかり口でルアーを食ってくるんですよね・・・

ベイトの方の記事でも書きましたが、ボラはスズキと同じく、ハク(コボ)→イナ→ボラ→トドのように、成長に合わせて名前が変わる出世魚です。
「とどのつまり」の「とど」とは、もうこれ以上出世することが無いということから出来た慣用句です。
汽水域や内湾を好みますが、河川でもかなり上流まで遡上してきます。
私の経験では、河口から30kmくらい上流でも、ボラもシーバスも遡上して来てるのを確認したことがありますね。

食性は植物性プランクトンや藻などを好みますが、雑食なのでゴカイなんかも食います。
なのでバチ抜けシーズン、リトリーブスピードが速すぎたりするとシーバスは釣れず、ボララッシュになることもあります(汗)
泳層は表層近くが多いですが、状況によってはボトムまで降りてきます。
コイの吸い込み釣りや、筏のダンゴ釣りをやってると、水深10m以上でも普通にボトムのエサを食いに来ますね・・・

魚食性は無いはずなんですが、私のホームだと「パゴッ!」とかいい音させて、トッププラグに食いついてくるんですよね
それにただ巻きだと食わないのに、トゥイッチを入れると食ってきたりするんですが、本当に魚食性は無いんだろうか・・・?
私は、ボラは実は魚も食ってるんじゃないかとも思ってます・・・

まあ狙って釣る人はいないかと思いますが(笑)、経験上、ワンダー80のただ巻きと、スーサンのトゥイッチでよく釣れます。
シーバスと違って口が弱いので、けっこうバレやすいですね。



◇ クロダイ(チヌ)

chinu_02_48.jpg

上の写真は2008年だったかに、名古屋港で釣れた47cmのクロダイです。
今でこそ「チニング」という気色悪い名称で一般化してますが、この頃は「Mリグ」とかで、ルアーでも釣れることが認知され出した頃です。
しかしバイブレーション(マール・アミーゴ)で釣れるということは当時は一切聞いたことが無かったので、このヒットにはほんとにびっくりしましたね・・・
ちなみにこの時は、マール・アミーゴをボトム近くまで沈めて、上昇ファストリトリーブしていた時のヒットでした。
それを考えると、かなりの速さでルアーを追ってくることがあるということですね・・・

名古屋以東ではクロダイと呼ばれることが多く、30cm未満のものをチンタと呼びます。
チンタクラスだと「黒鯛」というより「銀鯛」という感じの色ですが(笑)、大きくなるにつれて黒色が濃くなってきます。
ランカーサイズは50cm以上で、50UPのことを「年無し」とも呼びます。

kurodai.jpg
2005年にカセ(エサ釣り)で釣った年無し54cm。黒い!

エサ釣りでも非常に人気のあるターゲットで、名古屋周辺では長竿を用いた「前打ち」という釣り方が人気です。(てゆうか名古屋発祥)
雑食の魚なのでカニ・貝類はもちろん、挙句の果てにはスイカまでも食います
汽水域や河川下流部にも入ってきますが、後述するキビレと比べると塩分が濃いところの方を好むようです。

クロダイは、ひらひらと沈下するものに反応する習性があります。
波止の岸際でイガイが落ちてくるのを待ってるのをよく見ますし、コマセ(撒き餌)に押し麦(ひらひら沈下する)を混ぜると反応がいいことからも確実だと思います。
私の経験上、シンキングペンシル、特にひらひらとフラッシングフォールするワンダー系での実績が高いです。
私はまだ実績は無いですが、クルクルみたいなブレード系もいいと思いますね。

ただ正直、名古屋港はともかく、三河湾エリアのクロダイの魚影は正直薄いです(泣)
あえてクロダイをルアーで狙おうとは思わないですね・・・(ただしキビレ除く)



◇ キビレ(キチヌ)

chinu02.jpg

上の写真は、2014/9/2に釣れた47cmのキビレです。
チニングといえばだいたい、クロダイもキビレもひとくくりにされてしまうことが多いですが、習性がけっこう異なりますので別にしました。
私がスズキ以外の魚種で唯一、ルアーで狙うことがある海水魚です!
まあ、キビレを狙いに行った時はシーバスが釣れて、シーバスを狙いに行った時はキビレしか釣れないことが多いんですが・・・

クロダイとの見分け方は腹びれ、尾びれが黄色くなってることと、クロダイほど縦縞がはっきりしてなくて、大きくなっても黒くならないことです。
あんまり黄色くないキビレもたまに居るので、夜釣りだとよく見間違えますね・・・
クロダイほど大きくならないので、45cmを超えたらランカーと言えるようです。

kibire01.jpg

さてキビレはクロダイよりも海水が薄いところに強いようで、河川にも結構入ってくることが多いです。
とはいえ、もちろんシーバスやボラほど淡水に強くないので、河川であれば大潮とかしっかり上げ潮が効いた時が狙い目ですね。
三河湾エリアは全体的に汽水域のところが多いので、クロダイよりもキビレの方が魚影が濃い気がしてます。
まあ、どっちも期待するほど濃くは無いですけど・・・

またキビレは、クロダイよりも積極的にルアーを追いかける習性があるようです。
よく知られているトップはもちろん、シャローランナー、フローティングミノー、シンキングペンシルなんかにも積極的に食いついてきます!
これはクロダイでも言えることですが、シーバスと比べると小さめのルアーを好むようです。

ただ私は、あれだけトップを使っていながら、トップでキビレが釣れた経験は無いです
経験上一番実績が高いのはやっぱりシンペンで、ワンダー系はもちろん、ブルースコードで遠くの潮目を狙うのもいいです。
産卵は10月以降らしく、狙って釣るなら3~9月が勝負ですね。

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◇ メバル

mebaru01.jpg

上の写真のメバルはエサ釣りで釣ったものですが、シーバスの外道で釣れてくることもあります。
根魚・ロックフィッシュとも呼ばれますが、メバルはそんなに根につく魚ではないです。
とはいえストラクチャーもブレイクも何もないオープンな場所に投げても、そうそう釣れませんけどね

メバルは真冬でも釣れますが、「春告魚」とも書かれるように、ハイシーズンは春になります。
夜行性ですが昼間でも、護岸際とかで頭を上に向けて浮いてるのをよく見ますね。
後述するカサゴと比べるとレンジは上で、トップやシャローランナーに反応することもあります。
ただあんまり大きなルアーにはなかなか反応しないので、狙うんだったら専用のルアーを使った方がいいでしょうね。

エサ釣りの世界では、「メバルは目がいいから」とされて0.8号以下の細ハリス(PEではない)を使ったりしますが、あれってどうなんでしょう?
シーバス用の極太リーダーでも釣れてきたりしますし(笑)、マユツバな感じがしてます。

メバルは凪の水面を好みますが、外海が荒れてる時は漁港の内側で狙うとよく釣れます。
塩分が薄い河川内とかにはあまり入って来ないので、狙い目は外海側になるでしょう。
三河湾内だったら、近くに河川が無い田〇エリア、幡〇エリア、南〇多エリアがメインになるかと思います。

ただ、三河湾だと極小メバルであっても、エサ師が釣って持って帰ってしまうので魚影は薄いです
ちなみに三河湾内だと、タケノコメバルの方がよく釣れる傾向があります。

私の場合、メバルを専門に狙うならウキ釣りでやるので、ルアーで狙うことはありません。


◇ カサゴ

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上の写真はエサ釣りで釣ったカサゴですが、これは串本で釣ったもので、三河湾内で釣れるカサゴは真っ黒です(汗)
カサゴも外道で釣れてくることはあるんですが、そんなに釣れてくる確率は高くありません。

カサゴはまさにロックフィッシュで、完全に根につく魚です。
なので表層や中層でハードルアーをリトリーブしてるだけだと、そうそう食ってくることは無いですね。
ただ、むかし尾鷲でコマセを撒いてウキフカセ釣りしてたら、中層まで浮いてきて食ったのには驚きましたが・・・

私がルアーでカサゴを釣ったのは唯一、ワームでボトムにつくシーバスを狙っていた時だけです。
ちなみにテトラの隙間や捨て石の隙間なんかにキッチリ落として探ってやれば、簡単に食いついてきますね。
昼間でも釣れるので、狙うなら昼に狙った方がいいかと思います。
ただ、相当数ロストすることは覚悟した方がいいかと思います

私の場合、カサゴを専門に狙うならブラクリ釣りでやるので、ルアーで狙うことはありません。



◇ アカエイ

akaei_08.jpg

上の写真は、2014/10/9に引っ掛けた(泣)、横幅推定70cm以上のアカエイです。
まあアカエイと言えば、普通は引っ掛けてしまうのがほとんどだと思いますが、アカエイはルアーにも襲ってきます

むかしK-TENウッドリップレスミノーを購入し、どんな動きをするのか確かめようと、水面で8の字を書いて泳がせてた時のことです。
すると底からいきなり、アカエイがぐわーっと浮いてきて、ルアーに食いつこうとしました!(汗)
とっさにルアーを引き上げたので、大事には至りませんでしたが・・・

それとは別に、TKLMをアカエイが口で食ってきたこともあります!
どうしてあの下向きの口で、水面直下を泳ぐTKLMに食いつくことができたのだろうか・・・?
というわけでアカエイが引っかかるのは実は、ルアーを食い損ねている可能性もかなりあるんじゃないかと思います

実際のところ、アカエイってハゼも食ってるみたいなんですよね・・・
なのでルアーに反応するのは、それほどおかしなことではないのかもしれませんね。


◇ ニゴイ

nigoi01.jpg

上の写真は、2016/7/18に釣った59cmのニゴイです。
ただこの時はナマズの外道で来たもので、私はまだ「シーバスの外道」としては釣ったことは無いです
「ヘラブナの外道」としては、死ぬほど釣ってますが・・・(泣)

「似鯉」と書くように、口に二対のヒゲがあってコイを長細くしたような魚です。
コイが魚食性は無いのに対し、ニゴイは動物食を好み盛んにルアーを追いかけます。
またコイは河口近くまで降りてきますが、ニゴイはあまり下までは降りてこないみたいですね。
あとドブ川のような汚い河川には少なく、そこそこきれいな河川の方を好むようです。

コイと同じく底生なので、狙うならしっかり潜るルアーがいいでしょう。
ただドシャローであればトップだろうと何だろうと食いついてくるのは確認済みです。
同じサイズであればシーバスよりもはるかに引きが強いので、引きは楽しめるかと思います(笑)


◇ ブラックバス(オオクチバス)

bass04.jpg

上の写真は、2016/7/17に釣った38cmのブラックバスです。
まあ、バスについては私があれこれ書くより、詳しい方がたくさんいらっしゃるので詳細は割愛します
正直、私は全然興味ないですし(爆)

上の写真のバスを釣ったのは河川でしたが、同じく害魚のブルーギルと比べると、そこそこ流れがある場所でも繁殖するみたいですね・・・
三河湾に流れ込む河川でも何度も確認してますが、なんと下げ潮で干上がった護岸に取り残されてたことがありました。
やっぱり淡水魚なので、潮汐を感知する能力は無いということでしょうか?

私がバスについていい印象を持ってないのは、ブラックバスそのものよりも、バサーのマナーの悪さが印象に残ってるんですよね・・・
かつて1990年代、バスブームが全盛で、各所のため池のみならず、河川にまでバサーがあふれてました。
その頃私はルアーをやってなくてエサ釣りオンリーだったんですが、まあほんと酷かったです。

・わざとらしく、対岸からウキのそばにルアーを投げ込んでくる。
・そこら中にワームのパッケージを捨てまくる。(今でもだけど・・・)
・あげくの果てには、エサ釣りをやってるからというだけで因縁をつけてくる輩も。


もっとも、私の友人知人はシーバスアングラーよりもバサーの方が多いし、こんなDQNバサーばかりではないことはわかってるんですが・・・

bass01.jpg

ちなみにシーバスと共通してることと言えば、活き餌を使えば馬鹿みたいに釣れるというところです
むかし大会で、モエビを隠し持ってて失格になったバスプロが居たみたいですが、私からすれば活き餌を使って何が悪いの?という感じです(爆)
まあきっと、釣れすぎて逆に面白くないと思いますけどね・・・

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◇ ナマズ

n54_63.jpg

上の写真は、2014/10/2に釣れたナマズ63cmです。
このブログのセカンドコンテンツでもあるナマズですが、シーバスの外道でも釣れてきます
ナマズの釣り方の詳細については、カテゴリ「ナマズ講座」に書いてるのでそちらを参照してください(笑)

ナマズも淡水魚ですが夜行性なので、シーバスと釣れる時間帯がかぶるんですよね・・・
ただナマズは、あまり塩分が高いところにまでは降りてこないということを確認してます。
そこそこ流れがある場所にも棲んでますが、少し流れがよどんだところなんかに陣取っていることが多いですね。

やっぱりトップで釣れることが多いんですが、ナマズはミノーやバイブレーションも追います。
ミノーの場合は激しくブルブルするものの方が反応がいいです。
見えてるナマズの前でTKLMを泳がせたら完全無視されたので(笑)、動きがおとなしいルアーは良くないみたいですね。

n64_55.jpg

私のナマズポイントでは秋限定ですが、まれにナマズが小魚を追い回してるケースに遭遇することがあります。
そんな時はシーバスよろしく、ナマズボイルが発生します!
こんな時は簡単に釣れるんですが、シーバスのように群れを成さないので、1尾釣ったらボイル終了、ということが多いです(泣)

あとシーバスをトップで狙うときは、けっこう適当に投げてもヒットしますが、ナマズはダメです。
ほんと岸際ギリギリとかにキャストしないと、食ってこないことが多いんですよね・・・
私はシーバスのトップより、ナマズのトップゲームの方を先に始めたんですが、シーバスのが簡単だということに後から気づきました

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aji02.jpg

この他、ルアーではアジ、クサフグなども外道で釣ったことがあります。
「シーバス狙いのエサ釣り」の外道であれば、ハゼ、ゼンメ、サヨリ、ウナギ、アナゴ、ゴンズイなどなどもっと増えます

エサ釣りと比べるとルアーは外道率が低いので、釣れるとちょっとうれしかったりしますね(笑)
まあ、ボラとアカエイは嫌ですが・・・

テーマ:ソルトルアー - ジャンル:趣味・実用

  1. 2018/01/07(日) 00:00:00|
  2. 未分類
  3. | コメント:4
<<2018年ちょっと気になる新製品(ほぼダイワのみ) | ホーム | ついに長年の夢が・・・?[串本遠征2017(主にエサ釣り)]>>

コメント

凄く興味ある内容で楽しかったです(笑)
確かにエイとボラは勘弁してほしいですねー
名港の外道には、サバやメッキなんてのも
ありましたし、コノシロがちゃんと口で食ってくるんですよねー
これらはベイトとしていると思いますが
何故にシーバスが釣れないのか…
もっとデッカいルアーなら釣れたかもしれませんね。
今年もがんばろ!
  1. 2018/01/09(火) 13:16:06 |
  2. URL |
  3. 幸 #-
  4. [ 編集 ]

東三河河川、河口部ではウグイもよく釣れます。結構大きいです。マニックなんかは大好物みたいです。
  1. 2018/01/09(火) 18:17:26 |
  2. URL |
  3. 東三河担当 #-
  4. [ 編集 ]

幸さん、こんばんは。
こうやって書いてみると、外道の釣った数は少ないけど、種類だけは意外とありました(^^;

こちらでもサバもメッキも釣れるところはあって実際エサで釣ってますが、ドブ川の中まで入って来ないのでルアーではまだですね(笑)
コノシロもモエビで釣れたりしますし、動くものに反応する魚は狙おうと思えば全部ルアーで釣れるかもです。
私はほぼハードルアー専門ですが、ワームを使いこなせたらもっと釣れるかもですね。

秋にはボラも10cm以上になってて、シーバスのボイルが出ることがあるんですが、こんな時に限って大きいルアーが無かったり(泣)
そういう場合にマッチザベイトで釣れるかというのは、今後の私の課題です(^^;
  1. 2018/01/09(火) 22:35:01 |
  2. URL |
  3. bara #eHEs5UOk
  4. [ 編集 ]

東三河担当さん、こんばんは。
いや実はウグイも書いてたんですが、長文すぎるので途中で削除してしまいました(爆)
あと私自身はルアーで釣ったことが無く、同行者が浜〇湖で釣っただけだったので・・・(^^;

実はY作川水系はウグイが少なくて、過去にエサ釣りで釣ったのも、なんと一回しかありません(汗)
シラハエはいっぱいいるんですけど・・・
T川水系ではよく見るのに、不思議ですね!
  1. 2018/01/09(火) 22:40:02 |
  2. URL |
  3. bara #eHEs5UOk
  4. [ 編集 ]

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プロフィール

bara

Author:bara

三河湾エリアおよび、たまに名古屋港でマダカ(シーバス)をルアーで狙っています。
ただしマダカ釣りを3年ほど休止していたので、また勉強し直しです。

かつてはナマズ釣り(トップ専門)にもハマっていました。そんなわけでこのブログではナマズ釣行記もアップすることがあります。
正直、マダカより面白いと思うこともしばしば・・・(汗)

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